女性の美と聖性をひらく「天麻那舞(あまなまい)」レッスン in 三重

祓い 清め むすび ― そしてあなたの聖なる女性性をひらく天麻那舞

あまなまい2
植物からたま~にメッセージをいただく副代表・森井ですが、今回は「麻」から強烈なインパクトが!

そこから、不思議なご縁で「天麻那舞」との出会いをいただきました。
9月、三重県では初。松阪市で村上舞那先生による「天麻那舞」レッスンを開始いたします。

目指すところは神社での奉納舞。

ふるってご参加ください。
天麻那舞(あまなまい)とは?

天麻那舞は、神道で最重要視されている植物「大麻」のひもを用いて舞う舞で、天地の祓い清め・天地のむすびを主座とするものです。

あまなまい3

♡「踊り」とはちがう「舞」

辞書をひもとくと、
「踊る」「踊り」の場合は、リズムに乗って飛んだり跳ねたり、手足を躍動させる動作が主体で、
「舞う」「舞い」の場合は、摺り足で舞台上を移動する動作が主体になると紹介されています。
語源的に、「マフ」(まう)という言葉は「マハル」(まわる)という言葉と密接な関係が指摘されています。
つまり舞は、優美にゆっくりと回って巫女が神がかりになっていくような「神迎え」の動作に関係しているといわれているのです。

♡天麻那舞で変身

・自分のカラダが整えられていくと、考えもおよばない“感じる世界”がひろがっていきます。

・一緒に舞うことで 「大麻」のチカラである「祓い 清め むすび」のチカラが、内にある日本人魂や忘れていた尊きものを蘇らせます。

・舞うだけに終わらず、日常生活の振る舞いさえも整えていきます。

・自分自身の中の奥深くにいる「聖なる女性」を目覚めさせ、たおやかな女性エネルギーをひらきます。
・「麻」をもちいた舞を地元の女性たちが舞うことで、その土地が活性化します。
・あなただけの「ハレ」の時間を味わうことができます(古代には だれにでも「ハレ」の舞台がありました。 聖なる時間―ハレ―と日常の時間―ケ―。ハレとケが両方あるからこそ人々の毎日は豊かで尊いものとなります)。
・舞うことでカラダはひらかれて、ふだん使われていない部分が動き出します。その時 今まで無視されていたカラダが、あなたに向かって歓びを発してくれます。満ちた思いがカラダからあなたに向かって送られてくることを実感し、舞う自分自身をいつくしむことができます。
・舞うカラダをつくることで、自分の心とカラダがつながれていき、自分の中心軸がつくられます。
≪詳細≫

時間・場所等が決まりしだいアップいたします。
講師 : 村上舞那 先生
主催 : コスモソフィア 元気の研究所 森井ゆうも

*天麻那舞についての詳細は…
http://amana-mai.blog.jp/archives/cat_1178169.htm

 

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参加ご希望の方は、コスモソフィア 元気の研究所まで直接メッセージいただけますようにお願い致します。

                c-sophia@mctv.ne.jp
折り返し、案内をお送りいたします。

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